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なんでもかんでも報道でとりあげすぎ

Posted by saitama on 2017年2月18日 in 未分類 |

世の中にこれだけインターネットが普及し、フェイスブックやインスタグラムなのどのSNSやツイッター等で、一個人の意見を簡単に全世界に発することができる世の中になっています。これ自体はそこまで悪くないとは思うのですが、悪いと思うのは、報道のありかたです。人それぞれ立場によって発言は変わるもので、立場が違えど意見の対立なんて、当たり前のようにおこって当然だと思うのですが、たったひとりのツイートをとりだして、それについてどうのこうの議論している、世の中のおかしさを感じます。例えば、男性保育士の女児の着替えをやめさせてなど、たった一個人の意見をとりあげて、議論するのがおかしいのです。職業として仕事としてしていることなのに、議論する必要がありますか。もしかりに議論することなのであれば、男性の医者は女性に聴診器あてるのは議論にならないのでしょうか。そういった報道をするから、いままで問題視していなかった(あたりまえがあたりまえであった)ことまでが、おかしくなり、一方をたてると一方がおかしくなり、収集がつかなくなっているように思います。また、このような報道がでると、政治家は、国民を味方につけたい一心で、フォローするほうにばかりまわり(後先のことはほうっておいて)、また歪んだ社会ができあがっているように思います。まず、報道のありかたを見直すこと。アメリカのような訴訟社会にしてしまっては、日本人のよさがなくなります。それと、政治家の給与を一般サラリーマンなみにすること。ただし、別途活動費はきちんとした申請のもとにだす。こうすれば、本当に志をもった人が政治家になり、日本もよくなると思います。モビット審査

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